大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)

【夢匂い】

時は、アメリカ東部時間6月3日の夜9時過ぎであった。

またところ変わって、ミッドタウンにあるカンファタブルホテル『ピエール』の展望レストランにて…

店内は、大人の甘い雰囲気に包まれていた。

今夜は、リビーとデートをする予定であった。

リビーは、エイミアさんとイサベルさんと一緒にホテルに来た。

……………………

話しは変わって…

私とリビーは、窓ぎわにあるテーブルに向かいあって座っていた。

リビーのIカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》を見た私は、モヤモヤとした気持ちに包まれた。

(ドクン…ドクンドクンドクン…ドクンドクンドクン…ドクンドクンドクン…ドクンドクンドクン…)

ああ…

リビーの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》を…

キスでむさぼりたい…

私は、リビーの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》をキスでむさぼりたい気持ちになった。

……………………………

時は、深夜11時15分頃であった。

またところ変わって、豪華スイートルームの中にあるベッドルームにて…

私は、生まれたままの姿で…

リビーは、赤色のショーツ姿で…

…ベッドに横たわっていた。

私は、リビーが着ている赤色のショーツとIカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》をゆっくりと見つめていた。

リビーは、私に対して小声で言うた。

「首から下の部分を…キスだけでむさぼって…」

私は、ドキドキしながらリビーの身体の上にゆっくりと乗っかった後、リビーのおびえている表情を見つめた。

(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…)

リビー…

おびえているのかな…

リビー…

リビー…

(ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…ドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクンドクン…)

私は、リビーの右の首すじにやさしくキスをした。

(チロッ…)

「ああ…」

リビーは、甘い吐息をもらしながら私を求めた。

(チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…)

私は、舌先でリビーの右の首すじをせめた。

「ああ…ああ…」

リビーは、甘い吐息をもらしながら私に愛を求めた。

「ヨシタカ…汚して…リビーを汚して…ああ…」

私は、リビーの右のくびすじにキスをしたあとIカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》へ向かってキスをすべらせた。

リビーの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に到着したあと、右の乳房の乳首にキスをした。

(チロッ…)

「ああ…」

リビーは、激しい声をあげたあと私に愛を求めた。

「リビー…リビー…リビー…ああヨシタカ…濡れちゃう…濡れちゃう…濡れちゃう…ああ…」

私は、約160分間にわたってリビーのIカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》をむさぼった。
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