大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)

【今の二人が好き】

話は【冬隣(ふゆどなり)】からつづく…

時は、日本時間2017年12月31日の深夜11時50分頃であった。

ところ変わって、大阪市中央区城見にあるテレビ局の楽屋にて…

イワマツグループのA班のメンバーたちは、年越しそばを食べながらモニターに映っているスタジオの様子を見ていた。

スタジオにて…

生放送に出演している私は、どこで入ればいいのか分からずにコンワクしていた。

そんな中であった。

私は、アンナと恋をした時間を思い出した。

時は、大西洋時間12月27日の午後1時頃であった。

場所は、プリンスエドワード島の本籍地の家の敷地内にある切妻屋根の家の寝室にて…

寝室に私とアンナとソナムさんとオルド支えのスタッフさんたち4人がいた。

私は全裸《はだか》…

アンナはうすい白色のキャミソールと濃いむらさきのシフォンスカート姿…

であった。

キャミソール・スカート姿のアンナは、トリプルベットの上に寝ころんでいた。

その間、全裸《はだか》の私はソナムさんとオルド支えのスタッフさんたち4人にヒニングをつけてもらうなど…で準備を整えていた。

このあと、ソナムさんがインストラクターを務めるスローヒーリングセックスが始まった。

オルド支えのスタッフさんたちは、部屋の灯りを暗くなるふたつ手前にしぼったあとCDラジカセのCDの再生ボタンを押した。

CDラジカセのスピーカーからオルゴール演奏によるヒーリングミュージックが流れたで。

ソナムさんは、私にやさしくゆっくりとお声がけした。

「はーい、ゆっくりとゆっくりと…」

私は、アンナが着ているスカートの上にゆっくりと寝ころんだ。

「はーい、まずはゆっくりとスカートをあげて…はーい、そこで止めて…はーい、あせらないあせらない…ストッキングの上から女の子の温もりにゆっくりとうもれてね〜は〜いゆっくりとゆっくりと…ゆっくりと濡らしてね〜」

私は、ストッキングの上から女の子の部分をやさしくゆっくりと甘えた。

「ああ…ヨシタカ…アンナ…濡れちゃう〜」

アンナは、甘い吐息をもらしながら私を求めた。

………………………

それから40分後であった。

私は、キャミソールの上からアンナのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》にゆっくりと抱きついたあとゆっくりと甘えた。

「ああ…ヨシタカ好きよ…好きよ…ヨシタカ好きよ…」

…………………

このあと、アンナは終始受け身の状態で私に抱かれた。

…………………

またところ変わって、テレビ局のスタジオにて…

私は、いつも通りの表情でお仕事に取り組んでいた。

私とアンナの赤ちゃんを本籍地・フレンチリバーの家に迎えたい…

それまでのあいだ…

1日でも長く生きていこう。
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