大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)

【シルエットロマンス・その3】

「ああああああああああああああああああ!!ああああああああああああ!!」

ベッドルームにアンナの叫び声が響いた。

私は下にねている状態…

白のTシャツ1枚を着ているアンナは、馬乗りになっていた。

「ガオー!!ガオー!!ガオー!!ガオー!!」
「ああああああああああああああああああ!!」

下に寝ている状態の私は『ガオー!!』とさけんでいた。

ふたりの叫び声がベッドルームに響いた。

……………………

それからまた2分後であった。

下に寝ていた私は、起き上がったあとアンナの表情を見つめた。

「ヨシタカ〜」
「アンナ…アンナ…」
「アンナ…後悔しない…後悔しない…」
「アンナ…」
「アンナ…ヨシタカに抱かれて大人になったもん…ヨシタカに抱かれて大人になったもん…アンナ…アンナ…」
「アンナ…愛してるよ〜」
「ヨシタカ〜」
「アンナ…アンナ…アンナ…ガオー!!」

(ビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリビリ!!)

より激しくコーフンしていた私は、アンナが着ていた白のTシャツをビリビリに破いた。

「ヤダー!!ヤダー!!ヤダー!!」
「ハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハアハア…アンナ…」
「ヨシタカ好きよ…ヨシタカ好きよ…ヨシタカ好きよ…」
「アンナ…」
「あっ…」

私は、アンナのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついた。

「ヨシタカ…ヨシタカ好きよ…ああ…」

アンナは、私に愛を求めつづけた。

私は、アンナの右の乳房の乳首にキスをしたあとゆっくりと乳首をむさぼった。

(チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…チロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロチロ…)

「ああ…ヨシタカ…ヨシタカ好きよ…愛してる…ヨシタカ…アンナ…アンナ…アンナ…ああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!」

アンナは、より激しい叫び声をあげながら私に愛を求めつづけた。
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