大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)
【どうぞこのまま】
また時は流れて…
日本時間10月2日の午後1時頃であった。
私が入院している個室病棟《びょうしつ》に私とアンナとマァマとドナ姐《ねえ》はんとオルドビス支えのリーダーのローラさんとメリルさんがいた。
病棟《びょうしつ》の外にあるイスにミュンミュンと桜鈴《オウリン》とたかこさんが座っていた。
病棟《びょうしつ》のベッドに寝ている私は『うううううううう…』と泣いていた。
「うううううううううううううううううううう…」
マァマは、私が着ていたパジャマとブリーフを全部脱がしたあとアカにまみれた身体を蒸しタオルを使ってきれいにふいていた。
マァマは、やさしい表情で私に言うた。
「よーくんよしよし…今、ドナとローラさんとメリルさんがアンナちゃんの衣服《ふく》を脱がしているからもう少し待っていてね。」
「うううううううううううううううううう…極爆乳《おちち》がほしいよ〜」
「よしよし…よしよし…」
……………………
アンナは、白のブラウスの上から濃いむらさき色のサマーセーターを着ていた。
下は、黒と白の水玉のスカートを着ていた。
脚元《あしもと》は、黒のパンティストッキングでおおわれていた。
ローラさんとメリルさんとドナ姐《ねえ》はんは、ベッドタイプのソファに座っていたアンナをゆっくりと立たせた。
………………………
またところ変わって、館内にある会議室にて…
会議室にイワマツグループのA班のメンバーたちと美郷《みさと》さんがいた。
イワマツグループのA班のメンバーたちと美郷《みさと》さんは、入院初日の9月3日からきょうまでのあいだの私の容体のことと今後の対応について協議していた。
私の容体は、3度目(の脳こうそく)を発症する可能性が高い状態に置かれていた。
私自身も日本の病院にいることが苦痛になった。
できたらプリンスエドワード島の本籍地の家に帰りたい…
帰りたい…
…と考えるようになった。
…………………
もうしんどい…
…………………
またところ変わって、個室病棟《びょうしつ》にて…
ベッドに寝ている私は、声をあげながら泣いていた。
「うううううううううううううううううううう…極爆乳《おちち》がほしいよ〜」
やさしい表情を浮かべているマァマは、私の太棒にコンドームを4重に装着したあとやさしく声をかけた。
「よしよし…よーくんよしよし…今、ドナとローラさんとメリルさんがアンナちゃんの服を脱がしているから待っていようね。」
ローラさんとメリルさんは、アンナが着ていたセーターを脱がしたあとブラウスのボタンをゆっくりと外した。
ドナ姐《ねえ》はんは、スカートの中に両手を入れたあとストッキングごとショーツを脱がした。
「アンナちゃん、もう一度ソファに座ろうね〜」
ドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんは、アンナをソファに座らせたあとショーツとストッキングをあしもとから抜いた。
メリルさんは、アンナが着ていた白のショーツと黒のストッキングをジップ式のビニール袋に収納した。
ビニール袋の中には、アンナが使っているリンスの香りがしみていた。
「アンナちゃん、ブラジャーを外すね〜」
ドナ姐《ねえ》はんは、ブラウスの中に両手を入れたあと白のブラジャーの後ろのホックをゆっくりと外した。
その後、ゆっくりとブラジャーを取り出した。
アンナがつけていたブラジャーもジップ式のビニール袋に入れた。
私は『極爆乳《おちち》ほしい…』と泣いていた。
マァマは、ジップ式のビニール袋に入っていた白のショーツとブラジャーを取り出した。
その後、私の鼻にゆっくりと近づけながらやさしく言うた。
「よーくんよしよし…アンナちゃんが着ていたブラジャーとパンティについているリンスの香りをかいでね。」
マァマは、アンナが着ていたブラジャーとショーツについているリンスの香りを私にかがせた。
アンナが使っているリンスの香りをかいだ私は、気持ちがやわらいだ。
その間に、ドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんはアンナを全裸《はだか》にした。
マァマは、アンナが着ていた黒のパンティストッキングについているリンスの香りを私にかがせた。
「アンナちゃんが着ていたストッキングについているリンスの香りをかいでね。」
この時、ドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんが全裸《はだか》になったアンナをベッドに寝ている私の身体にゆっくりと馬乗りにさせた。
マァマは、やさしい声で私に言うた。
「よーくん…アンナちゃんのナカによーくんの(アレ)をいれるよ〜」
ローラさんとメリルさんは、アンナのナカに私の太棒をゆっくりと入れた。
「ああ…ヨシタカ…」
泣いている私は、アンナに声をかけた。
「アンナ…極爆乳《おちち》ほしい…極爆乳《おちち》ほしい…」
マァマとドナ姐《ねえ》はんは、私の身体をゆっくりと起こしながらアンナにやさしく声をかけた。
「アンナちゃん、よーくんをやさしく抱きしめてね…よーくん…アンナちゃんの極爆乳《おっきなおっぱい》よ〜」
私は『うううううううううううううう…』と泣いていた。
アンナは、私の身体を両手でゆっくりと抱きしめたあと極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に私の身体をゆっくりとうずめた。
マァマは、やさしい表情で私とアンナに声をかけた。
「アンナちゃん…よーくんにキュー…してね…よーくん…アンナちゃんの極爆乳《おっきなおっぱい》にたくさん甘えてね…アンナちゃん…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…」
アンナは、Yカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に埋もれている私の身体をゆっくりと抱きしめた。
「アンナちゃん…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…」
……………………
ああ…
あたたかい…
あたたかいな〜…
………………………
アンナのYカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱かれている私は、夢心地に包まれていた。
99歳10ヶ月の私は、少しずつだが体力が弱っていた。
今の私は、食べる・寝る・極爆乳《おちち》に甘える…だけになった。
…………………………
(なんともいえない…)
……………………………
(ゴーッ…)
時は、10月2日の夜7時半頃であった。
イワマツグループのA班のメンバーたちとマァマとドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんとミュンミュンと桜鈴《オウリン》が乗り込んだ女性専用の専用機が松山空港から飛び立った。
専用機は、大海原へ出たあと日付変更線に向かって飛行した。
アンナは、明日からまたクイーンの日々が始まる…
次回、私と会う日は未定であった。
その翌日から、私の身体は少しずつだが衰弱し始めた。
100歳の誕生日まで生きていくことができるかどうか…
……………………………
日本時間10月2日の午後1時頃であった。
私が入院している個室病棟《びょうしつ》に私とアンナとマァマとドナ姐《ねえ》はんとオルドビス支えのリーダーのローラさんとメリルさんがいた。
病棟《びょうしつ》の外にあるイスにミュンミュンと桜鈴《オウリン》とたかこさんが座っていた。
病棟《びょうしつ》のベッドに寝ている私は『うううううううう…』と泣いていた。
「うううううううううううううううううううう…」
マァマは、私が着ていたパジャマとブリーフを全部脱がしたあとアカにまみれた身体を蒸しタオルを使ってきれいにふいていた。
マァマは、やさしい表情で私に言うた。
「よーくんよしよし…今、ドナとローラさんとメリルさんがアンナちゃんの衣服《ふく》を脱がしているからもう少し待っていてね。」
「うううううううううううううううううう…極爆乳《おちち》がほしいよ〜」
「よしよし…よしよし…」
……………………
アンナは、白のブラウスの上から濃いむらさき色のサマーセーターを着ていた。
下は、黒と白の水玉のスカートを着ていた。
脚元《あしもと》は、黒のパンティストッキングでおおわれていた。
ローラさんとメリルさんとドナ姐《ねえ》はんは、ベッドタイプのソファに座っていたアンナをゆっくりと立たせた。
………………………
またところ変わって、館内にある会議室にて…
会議室にイワマツグループのA班のメンバーたちと美郷《みさと》さんがいた。
イワマツグループのA班のメンバーたちと美郷《みさと》さんは、入院初日の9月3日からきょうまでのあいだの私の容体のことと今後の対応について協議していた。
私の容体は、3度目(の脳こうそく)を発症する可能性が高い状態に置かれていた。
私自身も日本の病院にいることが苦痛になった。
できたらプリンスエドワード島の本籍地の家に帰りたい…
帰りたい…
…と考えるようになった。
…………………
もうしんどい…
…………………
またところ変わって、個室病棟《びょうしつ》にて…
ベッドに寝ている私は、声をあげながら泣いていた。
「うううううううううううううううううううう…極爆乳《おちち》がほしいよ〜」
やさしい表情を浮かべているマァマは、私の太棒にコンドームを4重に装着したあとやさしく声をかけた。
「よしよし…よーくんよしよし…今、ドナとローラさんとメリルさんがアンナちゃんの服を脱がしているから待っていようね。」
ローラさんとメリルさんは、アンナが着ていたセーターを脱がしたあとブラウスのボタンをゆっくりと外した。
ドナ姐《ねえ》はんは、スカートの中に両手を入れたあとストッキングごとショーツを脱がした。
「アンナちゃん、もう一度ソファに座ろうね〜」
ドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんは、アンナをソファに座らせたあとショーツとストッキングをあしもとから抜いた。
メリルさんは、アンナが着ていた白のショーツと黒のストッキングをジップ式のビニール袋に収納した。
ビニール袋の中には、アンナが使っているリンスの香りがしみていた。
「アンナちゃん、ブラジャーを外すね〜」
ドナ姐《ねえ》はんは、ブラウスの中に両手を入れたあと白のブラジャーの後ろのホックをゆっくりと外した。
その後、ゆっくりとブラジャーを取り出した。
アンナがつけていたブラジャーもジップ式のビニール袋に入れた。
私は『極爆乳《おちち》ほしい…』と泣いていた。
マァマは、ジップ式のビニール袋に入っていた白のショーツとブラジャーを取り出した。
その後、私の鼻にゆっくりと近づけながらやさしく言うた。
「よーくんよしよし…アンナちゃんが着ていたブラジャーとパンティについているリンスの香りをかいでね。」
マァマは、アンナが着ていたブラジャーとショーツについているリンスの香りを私にかがせた。
アンナが使っているリンスの香りをかいだ私は、気持ちがやわらいだ。
その間に、ドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんはアンナを全裸《はだか》にした。
マァマは、アンナが着ていた黒のパンティストッキングについているリンスの香りを私にかがせた。
「アンナちゃんが着ていたストッキングについているリンスの香りをかいでね。」
この時、ドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんが全裸《はだか》になったアンナをベッドに寝ている私の身体にゆっくりと馬乗りにさせた。
マァマは、やさしい声で私に言うた。
「よーくん…アンナちゃんのナカによーくんの(アレ)をいれるよ〜」
ローラさんとメリルさんは、アンナのナカに私の太棒をゆっくりと入れた。
「ああ…ヨシタカ…」
泣いている私は、アンナに声をかけた。
「アンナ…極爆乳《おちち》ほしい…極爆乳《おちち》ほしい…」
マァマとドナ姐《ねえ》はんは、私の身体をゆっくりと起こしながらアンナにやさしく声をかけた。
「アンナちゃん、よーくんをやさしく抱きしめてね…よーくん…アンナちゃんの極爆乳《おっきなおっぱい》よ〜」
私は『うううううううううううううう…』と泣いていた。
アンナは、私の身体を両手でゆっくりと抱きしめたあと極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に私の身体をゆっくりとうずめた。
マァマは、やさしい表情で私とアンナに声をかけた。
「アンナちゃん…よーくんにキュー…してね…よーくん…アンナちゃんの極爆乳《おっきなおっぱい》にたくさん甘えてね…アンナちゃん…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…」
アンナは、Yカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に埋もれている私の身体をゆっくりと抱きしめた。
「アンナちゃん…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…キュー…」
……………………
ああ…
あたたかい…
あたたかいな〜…
………………………
アンナのYカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱かれている私は、夢心地に包まれていた。
99歳10ヶ月の私は、少しずつだが体力が弱っていた。
今の私は、食べる・寝る・極爆乳《おちち》に甘える…だけになった。
…………………………
(なんともいえない…)
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(ゴーッ…)
時は、10月2日の夜7時半頃であった。
イワマツグループのA班のメンバーたちとマァマとドナ姐《ねえ》はんとローラさんとメリルさんとミュンミュンと桜鈴《オウリン》が乗り込んだ女性専用の専用機が松山空港から飛び立った。
専用機は、大海原へ出たあと日付変更線に向かって飛行した。
アンナは、明日からまたクイーンの日々が始まる…
次回、私と会う日は未定であった。
その翌日から、私の身体は少しずつだが衰弱し始めた。
100歳の誕生日まで生きていくことができるかどうか…
……………………………