My last Gardener
きみの傷が僕の愛で
癒える日をねがっていた

だけど、そんな僕がまちがっていた

傷跡があっても

元気に生活してる人はいっぱいいる

だからこれまでの人がどうとか
気にしないでくれるかな

失うのがこわいなら

手に入れなくていい

わたし、生きてる

あなたのそばにいる

あなたがどこかに行くなら
わたしもそばにいる

わたしにひどい事をしても
大丈夫だよ、
わたしずっと、大丈夫っていう

わたし見捨てないよ
あなたがないてるときは
かけつけるよ

でも、むりしないで

わたしとくに
きにせずにおひるねしてるから、、、(*´꒳`*)

としょかんいくから、、、✌︎('ω')✌︎
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

sns
sns

総文字数/224

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

祈り

総文字数/240

詩・短歌・俳句・川柳4ページ

Geld(ゲルト)

総文字数/137

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop