ヒュントヘン家の子犬姫~前世殿下の愛犬だった私ですが、なぜか今世で求愛されています~
 そこにいたのは、マルティナがこれからの人生で、心から敬愛し続けることになる、気高い姫君──シャルロット・シャロ・ヒュントヘン、その人だった。

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