私に三次元の恋なんてありえない
「んー?なんかいっt」
気づいたら俺は、先輩の頬を両手で包んで
キスしていた。
「!?」
ヒューーーーーー ドン
そしてもう一度花火があがった後に言った。
気づいたら俺は、先輩の頬を両手で包んで
キスしていた。
「!?」
ヒューーーーーー ドン
そしてもう一度花火があがった後に言った。