私に三次元の恋なんてありえない
俺は嬉しさのあまり先輩に抱きついた
「え!?どうしたの一ノ瀬くん!」
「すっげぇ嬉しい!……好きだよ、桃先輩」
「私も……好き」
「え!?どうしたの一ノ瀬くん!」
「すっげぇ嬉しい!……好きだよ、桃先輩」
「私も……好き」
