彼の溺愛の波に乗せられて
声デカいな。

俺がそういう女ばっかり引くのか何なのかはわからないけど、みんな声がデカい。

ベッドに四つん這いにさせて後ろから腰を沈めれば、自分で動き出す。

豊満な胸を後ろから鷲掴みするように揉みしだく。

もっともっととせがむブロンズの女は、尻を叩けと言ってくる。

あんま俺叩くとか好きじゃないんだけどな。
でもこっちの女はそれが良いらしくよく言われる。

まぁこの行為に恋愛の感情はなくて、お互いスポーツ感覚ではあるから細かい事はどうでもいいし、応えられる範囲で応える。

キスは最中はあまりしない。
する前とした後に軽くするくらいだ。

女は一度で飽き足りず、おかわりを強請る。
いや無理。

とは言っても咥えられれば嫌でも反応するわけで結局3回くらいして、すっかり搾り取られた。

もう出ないよ俺。
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