最強男子に可愛がられて
龍也の後を着いて建物内に。
龍也が入ると
「おはようございます。」
元気良く挨拶をしてくれる人達
ん??!
周りを見渡すと、ちらほら見覚えがある人が居る。
良かった。いい仲間に出会えた観たいで。
私の都合で突然みんなから大事な場所を奪ってしまったから。
またこうして新しい仲間に出会えて安心した。
そして私はある人を見て衝撃を受けた。
「あー。この傷なら絆創膏で良いかなぁ?」
「ありがとうございます。貴久さん。」