セ、、スフレンド
③
結局あれから彼氏からなんの音沙汰もなく、自然消滅した。
そしてあっという間に夏休み。
夏休みは部活にバイトにまぁまぁ忙しくやってる。
バイトは近所の空手道場で幼稚園生、小学生、中学生に教えてる。
煌河はよくあたしの部屋に入り浸っている。
今日は煌河の家にお呼ばれしている。
「ただいま」
「お邪魔します」
「おかえり。2人共汗だくね、シャワー浴びて来なさい」
「はーい。颯希先入って来なよ」
「ありがと」
あたしはそのままお風呂場へ。
「バスタオル...ご、ごめん!」
あたしが脱ごうとしてるところにタイミング悪く煌河が(笑)
「ここに置いとくから!」
慌てて出てった。
「ありがと」
そしてあっという間に夏休み。
夏休みは部活にバイトにまぁまぁ忙しくやってる。
バイトは近所の空手道場で幼稚園生、小学生、中学生に教えてる。
煌河はよくあたしの部屋に入り浸っている。
今日は煌河の家にお呼ばれしている。
「ただいま」
「お邪魔します」
「おかえり。2人共汗だくね、シャワー浴びて来なさい」
「はーい。颯希先入って来なよ」
「ありがと」
あたしはそのままお風呂場へ。
「バスタオル...ご、ごめん!」
あたしが脱ごうとしてるところにタイミング悪く煌河が(笑)
「ここに置いとくから!」
慌てて出てった。
「ありがと」