セ、、スフレンド
「.........やっぱりさ、なんかあったんだろ?」


煌河が言った。


「んー...」


あたしは最近彼氏が冷たいことを話した。

ラインも全然返ってけーへん。


「あと、これ...」


あたしは最近よく彼氏のインスタのストーリーに出てくる女の子との写真や動画を見せた。


「え、これ...嫉妬しないの?」

「するけど...あたしも煌河との写真とか載せるやん?だから人の事言えんやん」

「いや、だとしても...これ、、アウトでしょ」


彼氏はその女の子の誕生日に花束を渡していた。
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