思い出は、父の拳の暖かさ ☆Kingの召還☆
午後になって、向かいのお婆さんが、塗り物の器が余っているから…と
持って来て下さいました。父へのお供物も、買って来て下さいました。
年金五万円で生活してる方です☆
ありがとうございます。
母が「今日、仏壇来たから見ていって〜。」と言って上がって貰いました。
『あぃんやぁ〜。立派な仏壇だごどぉ〜。』
そうそう買い替え出来る品ではない上に、毎日<やっぱりここが気に入らない…>とか思いながらだと
拝んだ気がしないと言う方もいるって、仏具を変えたりする方も中にはいるそうです。
『気が済むまで、悩んで下さい。』
支配人さんは、そう言いました。
私は『花月』の名前で
既に幸せ(笑)
母とお向かいさんが、父の部屋で仏具のアレコレを見ているので
私は…寝てました(笑)
ガチャン!
おかーちゃん…
それは香炉だと、何度言わせるんですか?
てか、魂入れも何もしてない内から、破損の危機でした(笑)