勝ちたい僕と冷たい君

エピローグ

 こんにちは僕です。
皆様、最後まで読んでくださり
どうもありがとうございました。

 僕のつぶやきに寄り添って
頂いたこと凄く嬉しく思います。

 残念ながら、僕のお話はここで
一旦終わりになりますが、また
いつか何処かでお会いできればと思います。
 
 お立ち寄り頂き感謝しますぅ。

          僕より
< 16 / 16 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

馥郁の狭間で

総文字数/6,594

恋愛(その他)10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
~二つの香りが漂う狭間で揺れ動く心~
寒椿

総文字数/8,309

ミステリー・サスペンス9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冬の朝、突然の猛吹雪に突如現れた洋館と一人の青年は誰……。
恋はレモンのように

総文字数/69,452

恋愛(純愛)84ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
爽やかな気持ちになっていただければ……嬉しいです。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop