あきれるくらいそばにいて
―あとがき―
こちらの作品を呼んでくださり、ありがとうございます。
今回はトラウマや病気と闘う葉月という女性と、その葉月を支える未来という男性を書いてみました。
誰にでもトラウマはあるものだと思いますし、それを乗り越えるのは容易なことではないですよね。
もし宜しければ、「いいね」や「ひとこと感想」などいただけると大変嬉しいです。
是非、他の作品も読んでみてくださいね。
最後まで読んでいただき、感謝申し上げます。
この作品が皆様に愛される作品になりますように。
冴木 詞雨


