上司と始める秘密の子作り契約?!~あなたのことを好きになってもいいですか~
(ちょっと~ちょっと待ってよぉ~~!!)
託された仕事を真面目にしようと思っていた、さっきまでは。なのに今、仕事どころではなくなっている。
なぜなら、不破の膝上に座らされているからだ。毅然とした態度で仕事をしようとは思うのに集中できるわけがない。不破の手は自分の身体をまさぐっりだして止まらないのだから。
「ちょ、ん、そこやだ……」
「そこまで刺激してないだろ、はやく入力終わらせろよ」
「そんなぁ、なら触るの……ゃあ、ぁん」
ブラウスのボタンを外されて前は半分ほどはだけている。下着は見えているものの脱がすことはせず指先だけが胸の膨らむ部分に差し込まれていた。
「今日つけてる下着可愛いな、俺好き、こういうの」
今日は薄いオレンジ色のブラッシュアップタイプの下着。井原ではないが新しく購入したものだ。
託された仕事を真面目にしようと思っていた、さっきまでは。なのに今、仕事どころではなくなっている。
なぜなら、不破の膝上に座らされているからだ。毅然とした態度で仕事をしようとは思うのに集中できるわけがない。不破の手は自分の身体をまさぐっりだして止まらないのだから。
「ちょ、ん、そこやだ……」
「そこまで刺激してないだろ、はやく入力終わらせろよ」
「そんなぁ、なら触るの……ゃあ、ぁん」
ブラウスのボタンを外されて前は半分ほどはだけている。下着は見えているものの脱がすことはせず指先だけが胸の膨らむ部分に差し込まれていた。
「今日つけてる下着可愛いな、俺好き、こういうの」
今日は薄いオレンジ色のブラッシュアップタイプの下着。井原ではないが新しく購入したものだ。