過つは彼の性、許すは我の心 壱
あとがき
 

 ここまでお読み頂き誠にありがとうございます。

 誤字脱字や急な改稿等で混乱させたと思いますが、私が書いた初めての作品を貴重なお時間を費やして読んで貰えて、本当にありがとうございました。

 定期更新をと思いつつも、私生活とのバランスが上手く取れずに、更新していなかった時がありましたが、それでも読んでくれている方々のお陰でどうにか完結まで漕ぎ着ける事が出来ました。

 性格上期間が空き過ぎると、いいやもう…となりそうなので出来る限りはと書き続けて行きたい次第です。

 ただ中々大変だったのは事実なので、少しだけペースを落とすかもしれないですが、投稿が途切れない様にだけは頑張ります。

 番外編として【過つは彼の性、許すは我の心 上】の間のお話を、小話となりますが、ファン限定?か何かで出して行く予定です。
 
 【過つは彼の性、許すは我の心 上】は、引き続き加筆修正させて頂くので、またまた混乱させてしまう事になるかもしれませんが、読みやすくはなって来ると思いますので、ご了承頂けたらと思います。

 申し訳ない事に下巻まで続く事になってしまいましたが、本日ひっそりと【過つは彼の性、許すは我の心 下】をPrologueまで公開していますので、上巻に引き続き、見て頂けたら幸いです。


 読んで頂いた全ての皆様に感謝致します。


 五色ゆうり
< 323 / 323 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

過つは彼の性、許すは我の心 弐

総文字数/198,551

恋愛(学園)346ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平々凡々な私が関わったのは 色んな噂を纏わる 彼等でした 「迎えに来てくれて…ありがとう」 人の願いを叶えるのに自分の願いを口に出せない 王様 「だからスリスリしてます、先輩が好きだから」 戦闘力の高さは随一の可愛い 後輩 「安心して逃げて来い、何が起きてもどうにかしたる」 過去を乗り越えて大事な存在を思い出す クラスメイト 「いやあ綴最高、マジ最高」 ナイスタイミングで最高のサポート 同級生 「おかえりなさい綴、獅帥」 死地に追い込まれても生き抜く 王様の宝物 そしてーーー…。 「関わるな」 苦く痛い記憶の一片 私にとっての災厄 摩訶不思議 魑魅魍魎跋扈 この場所で 私は、 「運命よこれは」「運命?」 運命(過去)に出会った   「だからなってあげるーーー」 貴方の  に お願いそんなこと言わないで ―――――――――――――――――― 過つは彼の性、許すは我の心 壱の続きとなります 法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません
番外編

総文字数/7,685

その他15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
過つは彼の性、許すは我の心 上・下 番外編集

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop