バレンタインチョコの告白

 キンコンカンコンキンコンカンコン

 「待ってい待って」

 時計を見ると、二十分だった。
 昼休みの終わりだ。

 「これはいけないな」

 そう言った大輝君と二人走って教室に戻る。
 これからの日々が楽しみだあ。
< 15 / 15 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:4

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop