あなたの帰りをずっと待っている
この春、少しだけ地元を好きになれたような
気がする。
お兄ちゃんは、やっぱり私のヒーローだよ。
ありがとう、お兄ちゃん。
またね。
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「死んだらいいじゃん。
そんなに死にたいなら。」
そう冷たく言い放つ君は、
どこか悲しそうで、
そして、
ひどく寂しそうに見えた。
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「ねえ、なんでお前ら付き合ってないの?」
なんて、無神経に聞いてくるやつらに
俺は一言言いたい。
「それが分かったら、俺も悩んでねえんだよ。」
ってな。
この数年間の俺の片思い、
一体どんな結末になるんだろうか...(希望薄)
※修正を加えながら書いています。
ぐちゃぐちゃですが、悪しからず。
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人生をかけて愛した君へ
どうか、
どうか、
幸せになってください。
最後まで、君を悲しませるこんな俺で、ごめん。
最後の君との約束も、守ってあげられない…
本当にごめんな。
俺は、もう君に苦しんでほしくないんだ。
泣かないでほしいんだ。
…俺、好きな子には幸せになってほしいんだよ。
ねえ、だから、笑って?
※完結しましたが、いまだ修正中です。
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