幸せを私に
『弱っちぃな。』

組長「うるせぇ!!俺にはこれがあんだよ!!」

そう言って、胸元から出したの拳銃だった。

拳銃を向けた。その向けた先は翔だった。

組長「お前に避けられるのはわかってんだよ!!だったら、魄龍の総長、殺す他ねぇからな!!」

バンッ

バンッ

バンッ

翔が危ない!!考えるより先に体が動いた。

打たれたたまは3発

全て、翔には当たらなかった。その代わり、全て私に当たった。
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