虐げられた少女は闇の支配者に愛される。
ご飯もちょうど炊けた頃だし、あとは400人分に盛りつけるだけかな。

今の時間は、午後6時か。

7時には間に合いそうだな。

ササッと盛り付けちゃいますか。

1時間後

よし、全部盛り付け終わった!!

『朔さんいますか?』

朔「なんでしょうか?」

『できたんですけど、全部できたんですけどどうすればいいですか?』

朔「では、大広間に持っていきましょう。」

『分かりました。』
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