2人の恋の行方は,,,?【プロセカ】※二次

瑞希「2人ともおめでとう!!
いや〜絶対にそうなると思ってたよね!類!」


類「そうだね。瑞希。」


咲希「えぇ!2人とも居たの?!」


司「なっもしかして、2人で仕組んだのか!?」



類「そうだよ。司くん
けれど、2人とも付き合えたからいいじゃないかな?」


瑞希「そうだよー!類の言うとうり!
まあ、無事二人とも付き合えたから、結果オーライ!」


瑞希「て言うか、2人が付き合えたからこのまま遊園地で遊んで帰ろー!」


咲希「瑞希ちゃんいいね!お兄ちゃんもいいよね!」



司「ああ!咲希の言うことだったらいいぞ!」


瑞希「じゃあWデートでたのしもー!」


END
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いつもわたしにちょっかいばかりかけてくる、迷惑なあいつ。 小学校の授業中は、ふざけてばかり。 男の子とも女の子とも、ケンカばかりしている。 よく隣になったわたしの、筆箱の中身はいつも勝手につかわれてる。 そして中学生になってサッカー部のマネージャーになったわたし。 中学生になってサッカーを始めたあいつが時々真剣なまなざしをみせるようになった。 ある日一人きりで練習をするところを見かけて、小学生のころふざけてるだけのあいつとは違うんだって、わたしに思わせてしまう。 それは少し戸惑いと、わずかなトキメキを連れてきて…… たまにほかの女子と楽しそうに話をするあいつを見ると、胸が痛むのはなぜ……? そんな中、すごく魅力的で女子にモテるサッカー部の先輩がわたしに急接近してきて?! すべてのはじまりは、小学校の卒業式の前の日、ふたりきりになった、午後四時の教室だった。 これは、不器用なわたしたちの、じれったい 恋の物語―― この小説は書き途中です。少しずつですが進めるのでよろしくお願いします。(>人<;) いいねは押してくれると嬉しいです。

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