クズ彼氏の甘く危険な呪縛
あとがき
皆さま、この度は拙作『クズ彼氏の甘く危険な呪縛』を手に取っていただき、
誠にありがとうございました。
初めての作品にもかかわらず、たくさんの方に読んでいただけたこと、
そしてランキングにまで載ることができたこと、本当に嬉しく思っています。
私の物語が、少しでも誰かの心に刺さったのなら、作者としてこれ以上の幸せはありません。
また、感想ノートにてご質問をいただきましたので、
僭越ながらこの場を借りてお返事させていただきます。
ヨリとレオ、ふたりの物語はここで完結となります。
読者の皆さまにとっては、苦く重たいラストかもしれませんが、
これが私の中で“最初から描きたかった終わり”でした。
どうかご理解いただけると嬉しいです。
とはいえ、ふたりではない新たなキャラクターたちの物語を現在執筆中です。
そちらも完結の折には、また読んでいただけたら幸いです。
いつかスピンオフや続編を書く日が来たなら、また応援していただけるような物語をお届けできるよう頑張ります。
最後になりましたが、読んでくださったすべての皆さまに、心より感謝をこめて。
誠にありがとうございました。
初めての作品にもかかわらず、たくさんの方に読んでいただけたこと、
そしてランキングにまで載ることができたこと、本当に嬉しく思っています。
私の物語が、少しでも誰かの心に刺さったのなら、作者としてこれ以上の幸せはありません。
また、感想ノートにてご質問をいただきましたので、
僭越ながらこの場を借りてお返事させていただきます。
ヨリとレオ、ふたりの物語はここで完結となります。
読者の皆さまにとっては、苦く重たいラストかもしれませんが、
これが私の中で“最初から描きたかった終わり”でした。
どうかご理解いただけると嬉しいです。
とはいえ、ふたりではない新たなキャラクターたちの物語を現在執筆中です。
そちらも完結の折には、また読んでいただけたら幸いです。
いつかスピンオフや続編を書く日が来たなら、また応援していただけるような物語をお届けできるよう頑張ります。
最後になりましたが、読んでくださったすべての皆さまに、心より感謝をこめて。