不良お兄様とわたし



「言ってくれんじゃん、っか!」




俺は体制をくずそうと足首を狙って蹴る 





悠弥はそれをジャンプして交わした 
























これが狙いだった 



ジャンプして無抵抗な悠弥を直ぐ様殴ってやった 




悠弥は思い切り後ろに吹っ飛んだ 

















その時、事件は起きた 









< 142 / 220 >

この作品をシェア

pagetop