香乃さんを激愛中
「香乃こっちもして」
「うん」
香乃は猫のカチューシャしてまた甘えてもらった。
「え……ちょっと待って」
「どうしたの?」
「なんで愛斗くんがなんで猫のかっこしてあまえること
知ってるのあきのに会って聞いたのいつあったの?」
「あきのちゃんと会ってないよ北海道にいるでしよ今」
「そうだよねじゃあどうやって知ったの?」
「どうしてか知りたい?」 
「うん」  
「香乃俺のライン見てみて」 
「うん」
愛斗は香乃にラインを確認してもらった。
「愛斗くんに送ってる」
「うん 間違えてること教えようとしたけど香乃に
甘えてほしかったからあきのちゃんのふりしてしたよ」 
「香乃も愛斗くんに甘えたかったよ」
「そうなんだ甘えてくれてありがとうできでば毎日してほしいな」
「いいよ」
「ありがとう」
愛斗は香乃にまた甘えてもらい香乃をだいた。
香乃を抱き朝になりおきた。
朝になり起きてら愛斗は香乃が作った朝ご飯をたべた。
朝ご飯を食べてからか香乃はでかける準備をした。
でかける準備をして愛斗は香乃と車に乗った。
車に乗り愛斗は香乃と産婦人科に行き診察待ちした。
診察待ちして待っていると呼ばれたのでいった。
呼ばれたので行き愛斗は診察室にはいった。
診察室に入り血圧と体重を図り尿検査をした。
尿検査をしてから次に超音波でお腹を見た。
「赤ちゃん元気に育ってますよ」
「ありがとうございます」
香乃は超音波でお腹を見て終わったのでテイシュで拭いた。
テイシュで拭き診察。
「赤ちゃんの性別がわかりました男の子です」
「そうなんですね」
「はい」
それから診察が終わり会計して産婦人科をでた。
産婦人科をでて二人はショッピングモールにいった。
ショッピングモールに行き駐車場に車を止めて
からショッピングモールの中に入った。
ショッピングモールの中に入り二人はてをつないだ。
手を繋いで赤ちゃん本舗に行った。
赤ちゃん本舗に行き赤ちゃんのベットや色々買って洋服を見た。
「香乃これ可愛いくない」
「あ、本当だ」
香乃は愛斗が選んだ服をかごに入れて会計。会計して店を出た。
会計して店を出て次にレディース服屋にいった。
レディース服に行って香乃は洋服を見た。
洋服を見て試着するとピチピチだったので他の服を着た。
他の服を着るとサイズピッタリだったのでその服にした。
次に愛斗の服も決めてから会計して店を出た。
店を出てから愛斗は本屋にいった。
本屋に行き愛斗は赤ちゃん男の子と女の子の
名前辞典の本をみた。
「たくさんあるね」
「うん」
愛斗は中を見て2冊持ち妊婦に関する本を3冊もかい 他の雑誌も見て会計。
二人は色をなお店に行き串かつバイキングにいった。、
串かつバイキングに行き愛斗は香乃と具材を取りにいった。
具材を取りに行き二人は席についた。
愛斗は衣とパン粉をつけて香乃揚げてもらった。
揚げてもらい二人で食べた。
「愛斗くんエビ好きだね」
「うん」
香乃は愛斗と串かつ食べてからからデザートを取りに行った。
デザートを取りに行き愛斗は香乃が好きないちごの
ロールケーキが一つしかなかったのでとリ愛斗が
食べたい分もとり席についた。
席につくと香乃はデザートをたくさん取っていた。
「香乃は本当甘いものすきだね」
「うん」
「それじゃまた太るな」
「あ、そうだよね甘いもの取りすぎないようにするね」
「いいよ好きなら食べれば 香乃がブクブクに太っても構わない俺は香乃の存在に惚れてるから」 
「ありがとう」
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