香乃さんを激愛中
愛斗は香乃を抱きしめた。
香乃を抱きしめてから愛斗はキスをした。
キスをして香乃を抱いた。
香乃を抱き二人は寝た。
二人は寝て朝になり起きた。
朝になり起きて二人は服を着た。
服を着て二人は事務所にいった。
事務所に行き翼と話をしてからコーヒを飲んで
からカメラマンの秀さんが来たので
翼の車で下井八嶋神社に移動。
移動して駐車場に車を止めてから神社にいった。
神社に行き社務所に行った。
社務所に行き亜美と亜美の事務所のスタッフと
デレクターに挨拶した。  
「今日は僕もよんでくれてありがとうございます」
「どういたしてこっちこそ来てくれてありがとう」
挨拶してから宮司さんに挨拶した。
挨拶してからコーヒと和菓子をもらったので
お礼をいってもらった。
お礼を言って喋りながら話しをして時間になったので 
本殿に行って次に拝殿に移動した。
拝殿してから椅子に座り亜美は前に達がお礼の
挨拶をした。
「今日は私の愛する翳りのヒット祈願に来てくださり ありがとうございます 円山先生ささや山裕星先先と翼先生事務所の皆さんのおかげでcdを販売することができました
恩返しできるようにヒットしたいと思います」
亜美は感謝の言葉を告げてからヒット祈願のお祈りをした。
お祈りして順番にお祈りした。
お祈りして絵馬とおみくじを引くのをみて拝殿に
戻り亜美の新曲愛する翳りを歌唱し1時間して
ヒット祈願は終了。
亜美は宮司さんにお礼した
お礼をして事務所に戻り翼の家族を迎えにいき
翼の車で亜美の自宅にいった。
亜美の自宅に行きなかにはいつた。
中に入りコーヒをごちそうになったのでもらい
話をした。
話をして香乃は亜美達と話をしていたので
外にでてバーベキューの準備を手伝った。
手伝い1時経ち終わったので亜美たちを呼び
バーベキューをはじめた。
バーベキューをして肉をだして海鮮トレイから
牡蠣とアワビいきたえびをだした。|
「海鮮新鮮だね」
「うん 熱海にに住んでたからお母さんに取り寄せてもらったの」
「そうなんだ」 
「うん」
愛斗はえびとかきとアワビをやいた。
えびを焼くとえびが飛び跳ねたのでかの驚いて
よろけて転けそうになったの愛斗は受け止めた。
「ありがとう愛斗くん」
「うん」
それからやいて亜美の旦那からビールをもらった。
「ごめんなさい おれビール飲めないんです」
「そうなんだ じやあコーラあげるよ」
「ありがとうございます」
亜美の旦那からコーラをもらい香乃もコーラを貰い翼は
ノンアルコールビールをもらった。
それから乾杯のご発声を亜美がするのできいた。
「みなさん今日は私のヒット祈願のイベントに
来てくれてありがとう乾杯」
「俺からも報告したいです」
「え、なにを」
「俺香水をプロデュースをするのが来年の1月に決まりました 香水の販売が。決まったら仕事を辞職しようとおもいます」
「愛斗くんやめるの仕事」
「うん 今の仕事辞めて 演歌歌手デビューしようとおもあいます」
愛斗は自分の夢をはなした
話してからビールが切れたので亜美はかいにいこうとすると愛斗はよびとめた。
「俺と香乃達も一緒にいきたいです ほかにかいたいやつあるし」
「そうなんだ」
「うん」
愛斗は亜美たちと話をしてから買い物にいった。
買い物をしてから終わり亜美の家に行くためにあるいた。
「亜美さん スーパに忘れ物したのでとりにいくので
さきもどっていてください」
「そうなんだ 花火はじまるから早めにきてね なんなら二人でみてもいいけど」
「ありがとうございます」
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