香乃さんを激愛中
「やめなくていいよせっかくだから美味しもたくさん食べよ」
香乃は笑って会計して車にのった。
車にのり愛斗は紙パックのカフエオレにすとーろをさした。
それから車を運転し水族館に行くのに車を走らせた。
車に乗り香乃は紅芋ロールケーキと紅芋のみたらしもちを
あしに置きたべた。
愛斗は香乃からみたらし団子をもらったので
たべた。
「おいしいでしよ」
「うん あんまりすきじゃないな 紅芋ロールケーキもちょうだい」
香乃は半分にきり愛斗にあげた。
愛斗にあげて1時間して海の水族館に到着。
水族館について駐車場に車を停めて水族館に
移動。
水族館に行き入場料をはらった。
入場券をはらいスタッフにちけっとを渡して中に入った。
中に入り手をつなり案内パンフレットをみた。
パンフレットをみて1階個水展を10分みて
次に2階の水潮へ旅のコーナにいどう。、
二人は手を繋いて香乃はトイレに行くのでたちどまった。
「愛斗くんトイレいってくるね」
「一人で平気また襲われるかもよ」
「大丈夫だよ 美波沖縄にいないし 観光客がたくさんあいるから平気」
「そうだね」
愛斗は香乃の発言に笑った。
「どうしたの?」
「香乃美波こといつから呼び捨てするようになったの前はちゃんずけしてたよね」
「愛斗くんにベタベタするし嫌だもん」
「そうなんだ ありがとう」
「うん」
香乃はトイレに行き愛斗は待ってると若い二人が話しかけてられた。
若い女性は写真撮影をお願いされてマナとはカメラを
受取り撮影。
撮影してからカメラをわたしてお礼をしてるのを
香乃はみていた。
若い二人はカメラを受け取りいなくなった。
「愛斗くんあの人となにはなしたの」
「カメラで写真撮ってとお願いされたよ」
「え、撮ったの?」
「うん」
「もういい知らない」
「え、どうして怒ってるの?」
「愛斗くんの写真とられたんでしよ 他の人になんで撮らせるの香乃だって愛斗くんの写真とりたいのに」
「え、勘違いだよ香乃 写真を括撮影してとお願いされてカメラマンになって撮影しただけだよ俺は撮影されてないし」
「そうなんだはやとりりしちゃった」 
「うん 香乃が拗ねてかわいかったし 俺も香乃の
写真たくさん撮りたいし2人で一緒に撮ろ」
「うん」
愛斗は香乃とキスをしして手を繋いだ、
手を繋いで二人はジンメンザメシアターにいった。
ジンメンザメシアターに行ってさめをみた。
「ジンメンザメ大きいね」
「うん沖縄といえばジンメンザメだね」 
フタリはジンメンザメがいる水槽を見学。
ジンメンザメの水槽にはえいなどいろんな魚がいた。
愛斗は動画で香乃を撮影。
撮影してジンメンザメとも写真をたくさん撮影した。
撮影をしてから他のエリアも周りカフエに移動。
カフエに移動してから二人はメニューをみて注文。
香乃と愛斗はジンメンザメの海鮮カレーとジンメンザメの
果実ドリンクのジンメンティーとハイビスカスティーを
注文。
二人は話をして来るのをまちきたのでうけとった。
「ハイビスカスティーいい香りするね」
「うん 沖縄らしいね」
「うん」
「この上のやつお持ち帰りできるって」
「そうみたいだね」
二人はカレーね写真と飲み物の写真と食べ物と
2ショットを撮影。
二人はカレーをたべた。
「香乃にんじんあげようか」
「ありがとう」
「うんエビ愛斗くんにあげる」
「ありがとう」
愛斗は交換して二人はかれーをたべた。
カレーをたべて飲み物をのんだ。
飲み物をのんで香乃は愛斗をみていた。
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