香乃さんを激愛中
「そうなんだ」
「うん」
二人はドリンク飲んだ。
ドリンク飲んでからエレベーターで下に行きコンビニに
行った。
コンビニに行き買い物をしててから写真を印刷。
二人は部屋に戻り冷蔵庫に飲み物をいれてベットにねた。
愛斗は香乃に覆い被さった。
「香乃浴衣姿にあってるよ」
「ありがとう」
二人はキスをしてから香乃を抱いた。 
朝になり起きてから二人は私服に着替えた。
私服に着替えてからレストランに移動。
二人はレストランに行き席を確保してタオルをおいて
からバイキング取りにいた。
バイキングに行き二人は食べたいやつをとった。
沖縄そばにゴーヤちゃんぷる魚をとり沖縄の豚のバーがをとりサーダアンダギジュースをとり席についた。
席について香乃に魚を焼いてから沖縄の豚ミニバーガをたべた。
「美味しいね 小さいからたくさんたべるぬ」
「うん」
香乃は魚を裏返してから料理をたべた。
朝飯を食べてレストランからでて部屋に戻り
帰る準備をして荷物を持ち忘れ物がないか確認してなかっ たので受取けで会計して隣にあるイラリアンブレッチに
移動。
二人は手を繋いでで歩いてイタリアンブレンチに
到着。
「なんかビルがカラフルだからイラリアみたいな雰囲気だね」
「うん スポットもあるから買い物をして写真とろ」
「うん」
二人は手を繋いでで歩いてピンクのサメの前で写真を撮影。
香乃と愛斗が1ショットずるとり観光客に二人の2ショットを撮影して愛斗は香乃をみた。
「どうしたの?」
「香乃ぴあす外したの?片方ないよ」
「え」
香乃はかばんから鏡を出してみた。
見ると片耳のMがなかった。
「あ、どっかでとれたのかな」
「また買ってやるよ」
「愛斗くんが作ってくれた世界に一つのものなの」
「そつかあ」
香乃は泣きながらいった。
「ホテルに電話してみる」
「うん」
愛斗は電話しようとするとホテルから電話が
かってきて話をしてきった。
「あったよ」
「本当に」
「うん」
二人は取りに行き受付でもらった。
香乃は泣きながらお礼をいった。
「そんなに大事なものだったんですね 見つかってよかったです」
「沖縄に来たとき彼が作ってくれた大切なもの
なんですありがとうございます」
香乃はお礼を行ってからトイレでつけた。
トイレでつけて愛斗はイタリアンブレッチに移動。
移動して愛斗は香乃と手を繋いだ。
手をつなぎ雑貨屋にはいった。
中に入り香乃は花柄シュシュをみた。
「香乃シュシュつけるの?」
「うん手につけるよ 髪結んだことないんだよぬ」
「たしかに香乃が結んでるところみたことないな」
「結んだら似合うかな」
「うん 似合うよ絶対」
「じゃあ結ぶ」
香乃は値段を見ると500円だった。
「安いね」 
「うん」
香乃はハワイやん花柄シュシュを3種類買いイジュの花柄シュシュと花柄シユシュを2種類買い人形キーホルダーを
みた。
「香乃はキーホルダー好きだね」
「うんこれかわいいくない
「たしかに」
二人はシーサのキーホルダーの色違いパインのキーホルダーを2種類かごにいれ次にサンダルをみた。|
島ぞうりを見て説明書に「なまえを入れます」「サンダルを手作り」と書いてあったので二人は店員にいって
材料をもらいデザインえらびをして注文用紙にいろ
いろかいてサンダル作りイラストとなまえを印刷してモライ
完成したのでサンダルのフォトを穴にいれた。
二人入らないでくせんした。

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