香乃さんを激愛中
二人はおでんを食べた。
おでんをたべて愛斗は香乃とリビングにいった。
香乃とリビングに行き愛斗はテレビを見て香乃とイチャイチャした。
イチャイチャして寝て朝になった。
朝になり二人は起きた。
二人は起きてからデートするのに準備をした。
準備をしてから愛斗は香乃と車に乗り東京
サイトラウンに行くのに車を運転した。
運転して1時間して東京サイトラウンに到着。
駐車場に車を止めてから愛斗は香乃と車から降りた。
車から降りて手を繋ぎサイトラウンにはいった。
サイトラウンに入り二人はいきフロアマップで行きたいお店を探した。
行きたいお店を決めた。
行きたいお店を決めて二人は洋服屋に行き洋服をみた。
洋服を見て香乃達はaxes feに移動。
移動して香乃は服を見た。
ボウタイドッキングワンピースをみた。
「これかわいいぬ」
「うん」
「でも今日はプロモーションビデオの撮影の洋服かいに来たんだよねあきらめるよ」
「香乃似合うと思うよ プロモーションビデオの
洋服買いに来たけどせっかく遠めのショッピングモールに
来たんだら自分の買い物もしよ」
「うんジャアこれかう」
「うん」
愛斗はボウタイドッキングワンピースと
他に洋服を見た。
ワンピースを見て香乃はギャザーフリルワンピース
バラのピンクを見た。
「これはプロモーションビデオにぴったりじやない」
「うん たしかに」
次にバックストラップパンプス黒も
かごに入れて他にもバラとリボン付きリング
ローズカラーイヤリングを買い会計。
ふたりは次にスーツ屋に移動。
スーツ屋に移動して愛斗は香乃に洋服をコーディネートして
もらった。
コーディネートしてもらいチエックのセットと
白いYシャツとネクタイ選びをした。
ネクタイ選びをしているとスタッフに話しかけられた。
「旦那さんのネクタイ選びに悩んでますか?
こちらはどうでしよ」
「いいですぬ」
「ありがとうございます 彼氏さんと記念日ですか?」
「ダンナが香水会社で働いていて香水をプロデュースするんです」
「旦那さんは素敵な仕事についてるんですね」
「ありがとうございます」
香乃はスタッフと話をした。
話をして香乃は愛斗を見てネクタイ選びをした。
ネクタイ選びをして赤の無地にきまった。
愛斗は会計して店を出た。
店を出ると愛斗は香乃を抱きしめた。
「どうしたの?」
「香乃俺の事嬉しそうに話してくれてありがとう嬉しかったよ」
「うん 私も話せて嬉しかったよ」
「でもあの店員が男性だったら嫌だったよ」 
「そっかあありがとう」
二人はキスをした。
きすをしてから次のお店に移動。
移動して箸屋の前を通った。
箸屋の前を通り二人は気になったので中に入った。
中に入りうさぎのやつが気に入った。
「これかわいいね」
「うんたしかに」
二人はお箸を見て他にもいいものがないか回ってると
同じ柄で夫婦箸という橋があった。
「これにしょつか」
「うん」
二人は名前を入れてもらえると書いてあったので
いれてもらった。
名前をいれるときに申し込み書に名前をかいた。
「今から作ります 番号札でお呼びします」
「わかりました」
店員から1時間かかると言われたので二人は注文用紙をカバンに入れてまわった。
手をつないで周り二人はあるいた。
次に雑貨良品に移動。
二人は歩いてみた。
歩いてみて二人はブラブラしてからせいろ蒸しのやつをみた。
「香乃せいろ蒸し好きなの?」
「うん試してみたいな」
「かう?」
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