香乃さんを激愛中
質問してから翼が来てくれていたので愛斗は
あんしんした。
安心して愛斗は仕事をして会議をした。
夜になり仕事が終わり帰宅。
帰宅して愛斗はリビングに行くと翼がいて翼は
香乃と話していた。
話をしていて愛斗が帰ってきたので出迎えた。
翼は愛斗と話をして帰っていった。
「お帰り愛斗くん」 
「ただいま」
愛斗は香乃とキスをしてから香乃とご飯をたべた。
夜ご飯はうどん。
愛斗は「いただきます」してうどんを食べた。
「香乃がうどん作ったの?」 
「翼だよ」
「そっかあ」
「うん」
愛斗は香乃とうどんを食べた。
うどんを食べてお姫様だっこしてベットに連れていき
寝かせた。
「なにかあったら言えよ」
「ありがとう お仕事疲れてるのにごめんね」
「謝るな 香乃の力になりたいんだよ」
「ありがとう つわりよくったら甘えるね」
「うん」
愛斗は香乃が「甘えるね」といったから喜んだ。
愛斗はニヤニヤして洗い物と家事をした。
家事をして愛斗はベット行くと香乃は起きていた。
「家事してくれてありがとう」
「うん」 
二人はキスをし寝た。
朝になり起きて香乃の作ったサンドウィッチをたべた。
「愛斗くん今日お仕事何時に終わる?」
「今日は会社に行かなくていいよ お仕事だけど
家に訪問して終わったら仕事終わりだよ」
「そうなんだ」
「うん 香乃も一緒にいくよ」 
愛斗は仕事の話をした。
話をしていてから二人は準備をした。
二人は沖縄で買ったてぃしゃつにジーパンをはいて
みせあいこした。
「かわいいよ香乃似合ってるよ」
「ありがとう 愛斗くんもかっこいいよ」
二人はリビングに行き香乃に香水企画案のプリントをみせた。
愛斗はプリントの説明をした。
「二人の愛をふかめるってかいてある」、
「うん 香乃を愛してるよ」
「私も」
二人はキスをして香乃は翼に電話した。
電話すると中山夫婦、明裕夫婦、亜美、亜蘭は
事務所に来るようになったので愛斗は夜から仕事に
変更になったので愛斗は休みになった。
「香乃今日どこ行きたい」
「愛斗くんハロウィンの日に事務所でハロウィンイベントがあるの それでコスプレするの 愛斗くんこれる」 
「うん これるよ 休みだから」
「本当に?」
「うん」
「愛斗くんのコスプレ楽しみしてるねするでしよ」
「うんしよっかあ 香乃みたい?俺のコスプレ」
「うん」 
「何してほしい」
「愛斗くんならなんでも似合うよかっこいいから」
愛斗は香乃を寝かしつけて覆い被さった。
「え‥‥ちちちょっとまって」 
「どうしたの?」
「今から買い物行くんだよ」
「香乃が俺にかっこいいというからでしよ」
「そうだけど‥‥」
愛斗は香乃にキスをして離れた。
「もういい知らない」
「え、なにかした」
「かわいいって言ってよいつも言ってるでしよ
どうして言わないの愛斗くんだって私にかっこいいと
言わなかったら嫌でしよ 言わないよもう」
「かっこいいって言ってくれないと嫌だよ それに
かわいいっていったよさっき」
「たりないもん かわいいってたくさん言ってよ
私もいうから」
愛斗は香乃にキスをした。
「かわいいね香乃は」
「ありがとう」
愛斗は香乃からきすをされた。
それからモンキーホーテにいった。
モンキーホーテに行きコスプレコーナをみた。
コスプレコーナを見て二人はなにするか決めた。
「なになする」
「たくさんあるね」
「うん」
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