香乃さんを激愛中
香乃達は中華バイキングに移動してから料金を払った。
料金を払い香乃達は取りにいった。
香乃は麻婆豆腐と麻婆茄子焼きそばチャーハン
蟹チャーハン餃子とえび餃子と小籠包をとった。
愛斗はえびちりえびまよえびのすり身団子とえびチャーハンと蟹チャーハンと担々麺をとった。
それからソフトドリンクをお盆に入れて席についた。
「愛斗くんえびばかりだね」
「うん好きなんだえび」
香乃達は「いただきます」して食べた。
「中華美味しいね」
愛斗は担々麺から食べて香乃は見ていた。
「ほしいの?」
「うん 少しだけ」
愛斗は香乃にあげて香乃はたべた。
「美味しいね」
「そうなんだ取ってこようか」
「いらない」
「そうなんだ」
「うん」
香乃達は話をして食べてからおかわりをとりにいった。
香乃はたくさん取ろうとしたので愛斗は止めた。
「香乃デザート食べれなくなるよ」
「そうだね」
香乃は蟹チャーハンを少しいれて愛斗もすこしだけとり
席についた。
席について蟹チャーハンを食べてから香乃と愛斗はデザートととりに行った。
とりに行きごま団子とカステラとマンゴプリンと杏仁豆腐を小皿にいれてソフトクリームを作る場所にいった。
香乃はソフトクリームのつくり方がわからず悩んでると愛斗が来たので聞いた。
香乃は愛斗にソフトクリームの出しかたを聞いて愛斗もとっり席についた。
席について香乃達はデザートたべた。
香乃はソフトクリームを食べてわらった。
「美味しいぬ」
「うん」
香乃達はデザート食べてからごま団子と杏仁豆腐をおかわりして食べた。
おかわりして時間になったのでバイキング会場から、
出た。
バイキング会場から出て愛斗は翼の家にいった。
翼の家に行きプロモーションビデオの話をして
出演をOKしてもらった。
二人は話をして家に帰宅。
家に帰宅していてモンキーホーテで買ったやつをだして、
お菓子をテーブルにおいて化粧品を化粧ポーチになおした。
それからコスプレを着てみせあいこした。
「かわいいよ香乃おいで
香乃は愛斗の所に行った。
行くと抱きしめられて覆い被さった。
覆い被さりセーラ服の前襟をはずそうとした。
「ちちちょっとまって」
「どうしたの?」
「セーラ服もっと見てよね」
「うん」
愛斗は香乃のセーラ服をながめた。
香乃は顔を赤くしたのでうでをばんざいぽーずさせて
腕を持ちながめた。
香乃は顔を赤くしてみた。
「照れた顔もかわいいね」
「ありがとうまなとくんも学ラン姿にあってるよ
かっこいいよ」
愛斗は香乃にキスをして愛斗は香乃を抱いた。
香乃を抱き朝になり起きた。
朝になり起きて愛斗は8時25分に起きて
慌てて起きた。
「愛斗くんおはよう」
「おはよう香乃 今日朝ごはん食べれないやねべ
「そうなんだ」
「うん」
愛斗は仕事着に着替えてトイレに行きいこうとすると
香乃からおりぎりを2個渡された。
「お腹すくでしよ食べてね」
「ありがとう香乃」
香乃は愛斗にキスをした。
「お仕事いってらっしゃい、」
「いってきます」
愛斗は仕事に行き仕事をした。
仕事をしてよるになり仕事を終えてコンビニに
いった。
コンビニに行きカフエオレとコーラとポテトちっ
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