香乃さんを激愛中
二人は食べてからキスをした。
キスをしてから二人はお風呂にはいつた。
お風呂に入り二人はイチャイチャした。
イチャイチャしてお風呂からあがり二人は
寝た。
朝になり起きてから香乃は朝ご飯を作った。
朝ご飯を作り愛斗は仕事に行く準備をした。
仕事に行く準備をして愛斗は香乃が作った 
朝ご飯をたべた。
今日のメニューは玉子焼きとウインナーと
ご飯と味噌汁。
二人は「いただきます」してたべた。
二人は話をしながら食べて朝ご飯を完食。
愛斗は香乃に見送られながら仕事にいつた。
夜になり愛斗は帰宅。
帰宅して愛斗は香乃を車にのせてからキスをした。
「夜ご飯何食べる?」
「鍋」
「いいよ」
愛斗は鍋があるお店を調べた。
調べるとあったので二人はお店に行った。
お店に行き二人は中にはいった。
中に入り二人は店店員に案内された席についた。
席について二人は店員の話を聞いてタブレットで
タレを選んだ。
「どれにする?香乃」
「4種類選べるね」
「うん 俺はチゲ鍋がいいな」
「なにそれ」
「辛いやつだよ」
「愛斗くんが食べれるんならそれでいいよ」
「ありがとう」
愛斗はチゲ鍋を選んで二人でたれを選んだ。
タレを3種類選んだ。
二人はすき焼きタレと、寄せ鍋と、鶏ガラをえらんだ。
二人はタブレットで注文してから材料をとりたくさんとり
席についた。
席につくと沸騰していて二人は具材を入れて
肉を注文。
牛肉と豚肉豚肩ロースつくねを注文。
二人は鍋にいれ煮詰めた。
煮詰めてから5分してお皿にいれてたべた。
「おいしいね」
「うん」
香乃はふ~ふしてたべた。
ふ~ふして食べてたくさん食べた。
たくさん食べてから10分休憩。
休憩して香乃はワッフルをみていた。
見ていて作り方がわからず悩んでると他の人がしていたので
みた。
二人で見てからその人に作ってもらえるように
お願いして作ってもらった。
作ってもらったのでお礼を言ってから受け取った。
香乃はいちごソースと生クリームと粉砂糖をワッフルに
乗せてから席についた。
席について香乃はワッフルを二人でたべた。
二人で食べてから次にクレープを香乃は作った。
次に愛斗はわたがしを作った。
「愛斗くんわたがし食べたい」
「おいで」
愛斗は香乃と一緒にわたがしを作った。
わたがしを作りできたのでせきについた。
席について二人は食べた。
「クレープおいしいね」
「うん」
「香乃が作ったクレープおいしいよ」
「ありがとう」 
二人はクレープ食べて綿菓子も食せて店をでた。
店を出て二人は車に乗った。
車に乗り二人はキスをした。
「お腹いっぱいだね」
「うん」
二人はキスをしてから家に帰宅。
家に帰宅してから愛斗はお風呂そうじをした。
お風呂そうじをしてから愛斗はリビングに行き 
香乃と話をした。
話をしてるとお風呂が湧いたので二人ははいった。
二人は入りイチャイチャしてキスをした。
キスをして二人はあがった。
お風呂から上がり二人は寝た。
朝になり起きてから朝ご飯を食べた。
朝ご飯はサンドウチ。
二人は「いただきます」してたべた。
「香乃サンドウチうまいよ」
「ありがとう」
二人はサンドウチ食べてか完食。
二人はサンドウチ食べてからでかけるので
でかける準備をした。
でかける準備をして香乃はメイクをした。
メイクを7分してからワンピースに着替えた。
ワンピースに着替えて香乃は愛斗に見せた。
見せて愛斗に褒められたのできすをした。
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