甘くて危険なキミが好き

そもそもお触りや、アフターは金を積ませるために言っていただけでそんなサービスはしていない。


だから本当にここまで積まれると拒否も出来なくなってしまったわけで、


「っん、」


航也とも最後までしていないので今夜がわたしは初めてになる。


そんな女がこの男にどう奉仕しろと?


「ふっ、体ガチガチ」


「あ、あの、わたしアフターとかそのこうゆう経験したことなくて、それで、あの、えっと、」

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