恋の実る確率は
あとがき
こんにちは。岐阜に旅行に行くことが決まり、テンション爆上がりのエイミーです!コロナがまた流行ってきていますから、感染しないようにしないと……。

今回は数学のお話第二弾です。確率の話の予定でしたが、ほぼ確率の話はありませんでしたね笑。陽良と確率の話をしてほしかったのですが、入れられませんでした。

陽良は多分蜜が自分を見ていることを知ってます。他の女の子みたいにすぐに声をかけてこない彼女を少し気になっていて、話してみたら「すごくタイプ!」と思ってたらいいなと妄想します笑。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう!






< 6 / 6 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

響け!シャガのクレッシェンド

総文字数/18,932

ファンタジー44ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ひまわり、マリーゴールド、ヤグルマギク、カスミソウ……。 世界にはたくさんの植物で溢れている。まるで音楽みたいに、どれもこれも個性で溢れている。 でも、植物は美しいだけじゃない。毒を持つもの、人を狂わせるものも存在するんだ。
Catastroph

総文字数/6,700

ファンタジー16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
誰も知らないおとぎばなし
私の体にメスを入れて

総文字数/6,686

恋愛(その他)16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本当の名前でほら呼び合って

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop