(続)私に無関心な彼は激重でした
未来side



その後みんなで合流して、旅館に帰ってきたので、私は椿と温泉に入っています!



「未来〜……アンタ胸でかいな〜」


「は!?……な、何言って、!」


温泉はこの時間に入る人が少ないのか
私たち二人きりでほぼ貸切状態。

だから椿がこんな破廉恥なことを……!



「ひゃっ……ちょ、」


「うわあ、柔らかいわあ〜」


「ん、っ」



触り方がいやらしい……!!
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