(続)私に無関心な彼は激重でした


「ふう、お腹いっぱい〜」

食事を終えてそれぞれ部屋に戻った。

「ちょ、っ、待って、ふふっ!未来お腹膨らんでる……っ」


「いや……っ!椿もだから……!ふふっ!」


二人でお互いのお腹を見ながら大爆笑し合いました。
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