年上彼女と年下俺様
夜はとんでもない人の数。
外に人がいっぱい…。
「こんなにさばけない。断ってくる…。」
並んでるお客さんに割引券とドリンク無料券を渡して帰ってもらった。
満席の札を出して…。
もうムリ…。
「里佳、明日の注文すんなら今のうちだぞ!!」
「あっ、もうしました!!在庫も休憩中にチェックしたし!!」
「よくできました。もう客入れんな。今いる客で終わりにしても売り上げは大丈夫だろ。」
そうだね…。
午前午後やってる人はかなり疲れた顔してるし。
でも笑顔を絶やさないで頑張ってくれてる…。
本格的にあたしの奢りだねこりゃ…。
あ、そろそろ響の生放送の時間…。
お家に帰ったら録画したやつ見るからね?
響も頑張れ!!
「すいません、注文イイですか?」
「はい!!」
帰ったら癒してもらおう…。
外に人がいっぱい…。
「こんなにさばけない。断ってくる…。」
並んでるお客さんに割引券とドリンク無料券を渡して帰ってもらった。
満席の札を出して…。
もうムリ…。
「里佳、明日の注文すんなら今のうちだぞ!!」
「あっ、もうしました!!在庫も休憩中にチェックしたし!!」
「よくできました。もう客入れんな。今いる客で終わりにしても売り上げは大丈夫だろ。」
そうだね…。
午前午後やってる人はかなり疲れた顔してるし。
でも笑顔を絶やさないで頑張ってくれてる…。
本格的にあたしの奢りだねこりゃ…。
あ、そろそろ響の生放送の時間…。
お家に帰ったら録画したやつ見るからね?
響も頑張れ!!
「すいません、注文イイですか?」
「はい!!」
帰ったら癒してもらおう…。