年上彼女と年下俺様
でも早く帰れると思う…。
「里佳チャン…あのね…。」
「イイよ。行ってきな?」
「マジごめん…。」
「ご飯は?」
「帰って来てから一緒に食おう?ってか俺が作るから待ってて?」
「ムリ言わないの。気をつけてね?」
「ムリじゃない!!今日だけは待ってて…。」
名残惜しさだけを残して部屋を出た。
こんな奴でごめん…。
急いで仕事場に来たら何やらリズと遥が珍しく揉めてた。
「悪かったな…。」
「いや、何なのこの雰囲気の悪さ…。」
「企画に対しての話しでリズが引かねぇから怒ったら拗ねた…。」
リズが不機嫌だと結構大変だったりする…。
マジで早く帰りたいのに…。
「リズ、機嫌治せ。」
「仕事ほったらかしにした奴に言われたくナイ。」
「悪かったって…。」
「もうイイよ!!響が決めて。」
年明けに出すプロモーションの話し合い…。
「里佳チャン…あのね…。」
「イイよ。行ってきな?」
「マジごめん…。」
「ご飯は?」
「帰って来てから一緒に食おう?ってか俺が作るから待ってて?」
「ムリ言わないの。気をつけてね?」
「ムリじゃない!!今日だけは待ってて…。」
名残惜しさだけを残して部屋を出た。
こんな奴でごめん…。
急いで仕事場に来たら何やらリズと遥が珍しく揉めてた。
「悪かったな…。」
「いや、何なのこの雰囲気の悪さ…。」
「企画に対しての話しでリズが引かねぇから怒ったら拗ねた…。」
リズが不機嫌だと結構大変だったりする…。
マジで早く帰りたいのに…。
「リズ、機嫌治せ。」
「仕事ほったらかしにした奴に言われたくナイ。」
「悪かったって…。」
「もうイイよ!!響が決めて。」
年明けに出すプロモーションの話し合い…。