夜を照らすmagic
あとがき
こんにちは。飼ってるわんこに夜中に体にダイブされたエイミーです。その衝撃で飛び起きました笑。

さて、今回は初めての試みとなりました。そう。「livre magic」と「夜を照らす月影のように」のコラボです。元々、この小説は私が萌葱さんにストーリー+キャラクター設定を提供していただいたものになります。このコラボをするにあたって、色々と試行錯誤しました笑。

同じ人物が出てくるわけなので、愛称を考えようと思ったのですが、すんなり思い付いたキャラもいれば中々決まらなかったキャラもいました。ストーリーはすんなり思い付いたのに、呼び名だけで一日悩んでました笑。

一人でも多くの人に楽しんでいただけたら幸いです!いつものコラボ以上に緊張しておりますが笑。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。





< 25 / 25 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

The Brave

総文字数/23,179

ファンタジー53ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。
劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/104,857

ファンタジー222ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた
恐怖探偵団と呪われた願い事

総文字数/10,540

ホラー・オカルト24ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の言葉は、ただの言葉じゃない。 悲しみ、嬉しさ、様々な感情を届けてしまう。 「言葉が時に呪いとなってしまうこともあるの」 私の言葉は、誰かの呪いになっていないかしら?

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop