本気。

あとがき

この物語は突然太もものシーンを思いついてそこから書き始めました。



幼なじみくんはちょっと可哀想ですが…朝陽と帆波の愛はそんなものじゃ崩れません!



このあと番外編に続きます。



最後まで読んでくださった読者様に感謝を込めて…。


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