秘密な恋愛
それから数時間勉強をし、
芽依の持ってきたお菓子を食べて少し休憩した。
佑陽のおかげで
だいぶ分かるようになった芽依。
気づけば時間は13時すぎで。
「なぁ俺腹減った〜。なんか買いにいかね?」
「そうだね、そろそろお昼だもんねぇ」
そう言い、由奈と翔多は
買い物へと出た。
しかし数分後、由奈からLINEがきて
『私たち数時間プラプラしてるから、佑陽くんとゆっくりしてね〜♡』
それを見て
ドキっとする芽依。
(由奈ってば··///)
「どした?」
「えっと、2人とも数時間プラプラしてくるって」
「うん、知ってる」
芽依の言葉にさらっと
呟く佑陽。
芽依の持ってきたお菓子を食べて少し休憩した。
佑陽のおかげで
だいぶ分かるようになった芽依。
気づけば時間は13時すぎで。
「なぁ俺腹減った〜。なんか買いにいかね?」
「そうだね、そろそろお昼だもんねぇ」
そう言い、由奈と翔多は
買い物へと出た。
しかし数分後、由奈からLINEがきて
『私たち数時間プラプラしてるから、佑陽くんとゆっくりしてね〜♡』
それを見て
ドキっとする芽依。
(由奈ってば··///)
「どした?」
「えっと、2人とも数時間プラプラしてくるって」
「うん、知ってる」
芽依の言葉にさらっと
呟く佑陽。