腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした
「その気持ちは痛いほどよく分かるが、お金云々より、想いの方が強くて、すげーなって思うけどな。
一番遅れて始めた奴の方が、逆に一番どハマりして、グッズとかに力入れたりするし」
「だって、二人に早く追いつきたくて。それに、アイスマのゲームのストーリーが面白すぎるから、一気にどハマりしちゃって。
気がついたら、グッズをポチったり、課金してました」
人の話を聞いて、改めて沼の深さは恐ろしいなと思い知った。
「本当の沼に直面したって感じだな」
「ですな。私達は始めたばかりの頃も、今もそんな感じだよね」
「せやな。改めて綾香がこの沼にハマってくれて嬉しいよ、俺達は」
「本当に二人に出会えてよかった。こんなに素晴らしい作品に出会えたから」
「私も嬉しいよ。新たに友達ができたし、今日という素晴らしいイベントにも一緒に参加することができたから」
「俺もようやくイベントに参加することができて嬉しい。
だから、今日のイベント、皆で思いっきり楽しもうな」
「よし!思いっきり楽しむわよ!」
「「おうー!」」
談笑しているうちに、イベントが開始時刻となり、待ちに待ったイベントが開始された。
まず、オープニング映像が流れ、大きな歓声が沸いた。
映像だけでもひとしきり盛り上がったのだが、ここで出演キャストが登壇した。
一人一人名前を呼ばれて登場し、その後、一人一人挨拶を済ませてから、まずはトークコーナーから始まった。
一番遅れて始めた奴の方が、逆に一番どハマりして、グッズとかに力入れたりするし」
「だって、二人に早く追いつきたくて。それに、アイスマのゲームのストーリーが面白すぎるから、一気にどハマりしちゃって。
気がついたら、グッズをポチったり、課金してました」
人の話を聞いて、改めて沼の深さは恐ろしいなと思い知った。
「本当の沼に直面したって感じだな」
「ですな。私達は始めたばかりの頃も、今もそんな感じだよね」
「せやな。改めて綾香がこの沼にハマってくれて嬉しいよ、俺達は」
「本当に二人に出会えてよかった。こんなに素晴らしい作品に出会えたから」
「私も嬉しいよ。新たに友達ができたし、今日という素晴らしいイベントにも一緒に参加することができたから」
「俺もようやくイベントに参加することができて嬉しい。
だから、今日のイベント、皆で思いっきり楽しもうな」
「よし!思いっきり楽しむわよ!」
「「おうー!」」
談笑しているうちに、イベントが開始時刻となり、待ちに待ったイベントが開始された。
まず、オープニング映像が流れ、大きな歓声が沸いた。
映像だけでもひとしきり盛り上がったのだが、ここで出演キャストが登壇した。
一人一人名前を呼ばれて登場し、その後、一人一人挨拶を済ませてから、まずはトークコーナーから始まった。