腐女子がオフ会で知り合ったのは腐男子でした
無責任にこういったことをするのはダメだ。何かあってからじゃ遅い。
でも今の私達は違う。子供が欲しくてしている。それが美咲くんにとってより身体を重ねることへの嬉しさが倍増しているみたいだ。
「確かにそうかも。前よりもっと美咲くんを感じることができるかも…」
心の距離がより縮まったから、より美咲くんを感じることができるのかもしれない。
想像しただけで心も身体も熱くなり、キュンとした。早く美咲くんが欲しい。
「茜、もう我慢できない。キスしてもいい?」
私ももう我慢できないので、首を縦に頷いた。
すると美咲くんの顔が一気に近づいてきて、そのまま唇を重ねた。
「やっぱり俺が脱がしてもいい?」
自ら脱ぐのは恥ずかしくて無理。ここは美咲くんにお願いすることにした。
「…お願いします」
私がそう言うと、美咲くんは私の服を上から順に脱がした。
先に一人裸にされて、私は羞恥心が込み上げてきた。
「美咲くんも早く脱いで…」
そう言うと、美咲くんが自ら脱いでくれた。急に裸になったので、美咲くんの色気がダダ漏れで。目を合わせることができなくなった。
「可愛い。照れてる…」
でも今の私達は違う。子供が欲しくてしている。それが美咲くんにとってより身体を重ねることへの嬉しさが倍増しているみたいだ。
「確かにそうかも。前よりもっと美咲くんを感じることができるかも…」
心の距離がより縮まったから、より美咲くんを感じることができるのかもしれない。
想像しただけで心も身体も熱くなり、キュンとした。早く美咲くんが欲しい。
「茜、もう我慢できない。キスしてもいい?」
私ももう我慢できないので、首を縦に頷いた。
すると美咲くんの顔が一気に近づいてきて、そのまま唇を重ねた。
「やっぱり俺が脱がしてもいい?」
自ら脱ぐのは恥ずかしくて無理。ここは美咲くんにお願いすることにした。
「…お願いします」
私がそう言うと、美咲くんは私の服を上から順に脱がした。
先に一人裸にされて、私は羞恥心が込み上げてきた。
「美咲くんも早く脱いで…」
そう言うと、美咲くんが自ら脱いでくれた。急に裸になったので、美咲くんの色気がダダ漏れで。目を合わせることができなくなった。
「可愛い。照れてる…」