彗星ペン

EPILOGUE

扉を開けた先に
何が待っていたのか

希望

絶望

出会い

別れ

どれでもないものかもしれない
嫌いになるくらい繰り返し読んでほしい
「幸せになる」は口で言うのも、それを実行するのも勇気がある。
だけど、軽々とそう言ってほしい
実行できたときには、忘れないから
忘れなければ、必ず幸せにできる

それが、みんなにとっての「人生」なのかもしれない
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