イケメン歌手と議員の恋
水脈がいる事に気づいて近づいてきたので
愛斗は水脈の手を握った。
「逃げよなにされるか分かないから」
「うん」
水脈は愛斗に連れられて走って逃げた。
しぶき隊は追いかけて来たけどうまくまいた。
「ここまで来たら来ませんよ」
「ありがとう愛斗くんいつも助けてくれてありがとう
いつも迷惑かけてごめんね」
「水脈さんは悪くないですよ」
「ありがとう」
二人ははなしてると水脈のスマホに電話かかつてきたので
出た。
でてから水脈は電話の相手を来るように呼びつけた。
「愛斗くん今カラ松山るいちゃんくるよ」
「え、そうなんですね俺帰りますね」
「まだいて またしぶき隊のひとたちくるかもしれいから こんなこと頼れんの愛斗くんだけだから」 
「わかりました俺が水脈さん守ります」
「ありがとう愛斗くん頼りになるな」
水脈は笑って答えた。
笑って答えて歩こうとすると水脈はつまずいて
転けそうになったので受け入れた。
受け入れたときに愛斗は水脈を抱きしめた。
「ありがとう愛斗くん」
「どういたしまして」
愛斗は水脈に抱きしめてることに気づいて離れて
抱きしめたことを謝った。
水脈は許してくれたのでお礼を言って話してると
ルイがきたので水脈話をした。
話をして水脈は愛斗を紹介。
紹介して話をしてから話をした。
「水脈さんオレ帰りますね」
「うんわかったありがとう愛斗くん」
「どういたしましてさよなら」
愛斗はルイに挨拶して帰ろうとすると水脈は愛斗の
服を掴み上目遣いして話した。
「愛斗くん明日もこれる」
「うん夜なら行きますよ」
「そうなんだ待ってるね」
「ありがとうございます」
「うん気をつけて帰ってね」
「はい」
水脈は愛斗に手を振り愛斗は帰って行った。
帰っていき愛斗は家に帰宅。
水脈とるいは水脈が泊まってるホテルにもどった。
ホテルに水脈とるいは話をした。
「水脈ちゃん愛斗くんののこと好きなの」
「うんいつもしぶき隊のひとに暴力ふるわれたりしたらかばってくれるんだイケメンだしすきだよ」
二人は愛斗の話をして寝た。
愛斗は家にいて水脈に頼りにされたことを喜んで
水脈のことを考えて寝た。
二人は起きてからルイと水脈は準備して演説に
行った。
愛斗は仕事をしてから昼過ぎになり外で仕事をして
ると水脈のライバル議員の大山あきこに話かけられた。
「お兄ちゃんイケメンですね 私の演説ていかない」
「無理です」
愛斗はイヤな顔して即答で断わった。
スマホがなったので愛斗は見るとラインがきたので
見ると水脈が待ち受けしてるのをみられた。
「あ、水脈さんの事好きなの?あのひと裏金議員だよ
それにかわいいくないし私の事支援して」
「無理ですお前証拠もないくせに決めつけんなよそれに
水脈さんを悪くいうな お前の支援するくらいなら水脈さんのほうにしとくわ」
愛斗はあきこに話をしてレストランに入った。
レストランに入りひる飯を食べてからでた。
昼ごはんを食べてでるとあきこは水脈の悪口と
愛斗の悪口を言っていたので愛斗はドン引きした。
ドン引きしてから愛斗はカラオケ喫茶で仕事をした。
仕事をしてから夜になり水脈の演説に行った。
水脈演説に行き水脈の話を聞いて次にるいの
話を聞いた。
るいの話を聞いてから演説は終了。
二人は見に来てくれたひとに握手した。
握手して愛斗がきてくれたので水脈は喜んだ。
喜んで話をしてから愛斗は水脈に事務所によばれたので
行った。


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