鏡のはざま〜向こうの世界の君と〜
あとがき
こんにちは、みそらです!
この作品は、私の初めての作品です。
込めた気持ち……そして、期間はたぶん一番大きいと思います。
こんな初めての作品を、あとがきまで読んでくださって、ありがとうございます!
野いちごで、作家の活動がやりたい!と、*あいら*先生を見て、思いました。
中学校でも、野いちごジュニア文庫は、読み続けています。
と、こんなところにしておいて。
鏡のはざま、それは私の趣味でAIに、色々な画像を作らせてみることから、始まりました。
いろんな絵を描いてもらってるうちに、理科室のような場所で、鏡を通して、2人が向き合ってるという絵を描いてもらいました。
そこからインスピレーションをうけ、想像を膨らませていって、出来上がったのがこの世界線です。
もう少し、眠り姫からインスピレーションを受けたんです!っていう、内容を書こうとしてました。
それは、後付けです。眠り姫も、もしかしたらこの鏡の世界を通ってたのかもしれないです(?)
私は少し、現実を見て、落ち込んだ時期もありました。
ですが、着々と、PV数は伸びていって、2000PVまでいきました!ありがとうございます!
塾の友達に、私が野いちごで活動しているんだよと教えたのも、近いうちの記憶です。
更新がどんどんなくなっていって、1週間で三ページほどの時もありました。ですが、6ヶ月間かけて、完結できて、とても嬉しいです!
今度からは、しっかりと更新日を守っていしたいです!
私はほかの作家さんの作品も読んで、本当に大好きな作品に出会えた6ヶ月間でもありました。
とっても、とっても。有意義な時間でした。
私の拙い文章で、力不足な表現力で。
この世界を上手に表せたかはよくわかりません。
たぶんアキとハルのキャラもあちこちで変わっていってしまっていたし、凛と、はるとの会話とかとても不思議な気持ちになったと思います。
ここまで私の作品をありがとうございます!
こんな私の文章を読んでくださって、ありがとうございます!
気づきました?アキとハルの名字作ってないんです。
たぶん作られてるのはるとだけだと思います。
それでも、私はハルとアキに愛着を持っています。
2人はきっと、2人だから、どんな事も乗り越えて行けるだろうと思っています。
アキの推し、スターライズは、また書いていこうと思います。
二人の物語を見守ってくれて、嬉しいです!
えぇっと……字数的に、さすがに終わりにしておきますね。
(キャラ出してみたかった!)
最後に言わせてください!こんな私の文章を読んでくださってありがとうございます!
あれ?雪夜先輩と純花は?
……どうしよう。
後に番外編として出していきます。
今度は、ねぇ、私の事嫌い?で、会えたら嬉しいです!
また会えたら──みそら