リアル人狼ゲーム

プロローグ

この学校は人狼ゲーム部がある。
顧問はいない。
人狼ゲーム好きが集まるこの部活。
人数は減っていく。
毎年6人ずつ減っていき、
今の部員は6人。
一年に一度の赤い月の夜
部室に黒い人が現れた。
部室には部員6名もいた。
黒い人はこう名乗った。
自分は死神だと。
このままだとなにもせずにタヒぬことになる。
タヒに方を選ばせてあげる。
皆は口を揃えて言った。
リアルの人狼ゲームで終わりにしたいと。
死神は皆を洗脳させ会場へとテレポートした……
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