(3/15番外編追加)大好きな君とずっと一緒にいたい〜独占欲強めな俺様CEOに囲われて〜
「すっげー‼︎これ全部葉月が飾り付けたの⁇」
悠人が感嘆の声を漏らして喜んでいる
「うん。クリスマスプレゼントに何かできないかと思って、考えた結果これに行き着いて張り切っちゃった‼︎悠人が喜んでくれて良かった」
私は悠人の感激する様子と驚きように「やったー‼︎悠人が喜んでる」と小さくガッツポーズをした⁉︎
「有難う。でも、大事な体で悪阻もきついのに疲れなかった⁇」
悠人は心配そうに私の顔を覗きこんで訊ねた…
「うん。無理しないように時間かけてゆっくり準備したから大丈夫だよ」
私は満面の笑みで悠人に答えた‼︎
「席について‼︎」と悠人を席に座らせ、テーブルに飾ったアロマキャンドルに一つ一つ火を灯す…
暖かい柔らかな光に灯された食卓テーブルには私が腕によりをかけて作った料理が並んでいる‼︎
大きな広すぎるリビング全体に飾り付けられた電飾のお部屋イルミネーションは見ているだけでクリスマス気分を味わえそうだ‼︎
アズキはどこに行ってしまったのだろう⁇
悪さしないように寝室に閉じ込めたが、もうとっくに部屋の扉を開けて開放しているのに⁈
まあ寝室で寝ているのかな⁇
私はアズキが寄ってこないことに些か疑問を感じたが、まあその内にヒョッコりやってくるだろう⁇とあまり気にしないようにした‼︎
悠人が感嘆の声を漏らして喜んでいる
「うん。クリスマスプレゼントに何かできないかと思って、考えた結果これに行き着いて張り切っちゃった‼︎悠人が喜んでくれて良かった」
私は悠人の感激する様子と驚きように「やったー‼︎悠人が喜んでる」と小さくガッツポーズをした⁉︎
「有難う。でも、大事な体で悪阻もきついのに疲れなかった⁇」
悠人は心配そうに私の顔を覗きこんで訊ねた…
「うん。無理しないように時間かけてゆっくり準備したから大丈夫だよ」
私は満面の笑みで悠人に答えた‼︎
「席について‼︎」と悠人を席に座らせ、テーブルに飾ったアロマキャンドルに一つ一つ火を灯す…
暖かい柔らかな光に灯された食卓テーブルには私が腕によりをかけて作った料理が並んでいる‼︎
大きな広すぎるリビング全体に飾り付けられた電飾のお部屋イルミネーションは見ているだけでクリスマス気分を味わえそうだ‼︎
アズキはどこに行ってしまったのだろう⁇
悪さしないように寝室に閉じ込めたが、もうとっくに部屋の扉を開けて開放しているのに⁈
まあ寝室で寝ているのかな⁇
私はアズキが寄ってこないことに些か疑問を感じたが、まあその内にヒョッコりやってくるだろう⁇とあまり気にしないようにした‼︎