(3/15番外編追加)大好きな君とずっと一緒にいたい〜独占欲強めな俺様CEOに囲われて〜
「今日は有難うね」
歩が帰った後、私はポツリと悠人にお礼を言った
「まあ…葉月のたった1人の身内だから、気に入られたいし、歩も俺の事慕ってるし…」
歩に気に入られようとしてたんだ…
少し嬉しい…私は下を向いて自然と笑みを溢して笑ってしまった…
悠人が私の身内に気を遣ってくれたことが素直に嬉しかった…
私の顔から自然と笑みが溢れてニヤニヤしてしまう
「じゃあ、折角弟も気を遣ってくれた事だし、2人の時間を楽しみますか⁈」
不意に言われても私は直ぐには繋がらず「えっ⁇」と言って⁇になってしまう…
「何ならこれからする⁇」
耳元で囁かれたから、私は顔が真っ赤になってしまった…
これは私の反応を見て楽しんでるな…
悠人には押されっぱなしで敵わない…
拒絶しないわたしの様子に悠人が唇にキスをしてくる…
舌を絡めた激しいキスに私は立っていられなくなった…
そのままお姫様抱っこで連れて行かれた私は優しくベッドの上に下ろされた…
「弟の前で頑張った俺にご褒美頂戴⁇」
悠人がまた私の耳元で甘く囁く…
私は悠人の言葉に一々赤くなり、身体が熱く熱ってしまう…
「あ…あん…ん…ふぁん…」
舌を滑らされて全身を愛撫されれば、私の身体はピクッと跳ねてその都度反応した…
「どうして欲しいの⁇」
悠人が意地悪く私の耳元で心の底を煽る…
「悠人が欲しい…」
散々焦らされて我慢に限界が訪れた私は、悠人が中に入るのを愛眼していた…
「よく言えました」
静かに私の中に入る悠人の動きに翻弄され、私の身体は快感の波に飲まれて行く…
何度も私の中で果てた悠人は私の耳元で「葉月…愛してる…」と甘く囁く…
2人で快感の波に飲まれた私達は2人で果てた…
・:*+..:+・:*+..:+・:*+.:+
歩が帰った後、私はポツリと悠人にお礼を言った
「まあ…葉月のたった1人の身内だから、気に入られたいし、歩も俺の事慕ってるし…」
歩に気に入られようとしてたんだ…
少し嬉しい…私は下を向いて自然と笑みを溢して笑ってしまった…
悠人が私の身内に気を遣ってくれたことが素直に嬉しかった…
私の顔から自然と笑みが溢れてニヤニヤしてしまう
「じゃあ、折角弟も気を遣ってくれた事だし、2人の時間を楽しみますか⁈」
不意に言われても私は直ぐには繋がらず「えっ⁇」と言って⁇になってしまう…
「何ならこれからする⁇」
耳元で囁かれたから、私は顔が真っ赤になってしまった…
これは私の反応を見て楽しんでるな…
悠人には押されっぱなしで敵わない…
拒絶しないわたしの様子に悠人が唇にキスをしてくる…
舌を絡めた激しいキスに私は立っていられなくなった…
そのままお姫様抱っこで連れて行かれた私は優しくベッドの上に下ろされた…
「弟の前で頑張った俺にご褒美頂戴⁇」
悠人がまた私の耳元で甘く囁く…
私は悠人の言葉に一々赤くなり、身体が熱く熱ってしまう…
「あ…あん…ん…ふぁん…」
舌を滑らされて全身を愛撫されれば、私の身体はピクッと跳ねてその都度反応した…
「どうして欲しいの⁇」
悠人が意地悪く私の耳元で心の底を煽る…
「悠人が欲しい…」
散々焦らされて我慢に限界が訪れた私は、悠人が中に入るのを愛眼していた…
「よく言えました」
静かに私の中に入る悠人の動きに翻弄され、私の身体は快感の波に飲まれて行く…
何度も私の中で果てた悠人は私の耳元で「葉月…愛してる…」と甘く囁く…
2人で快感の波に飲まれた私達は2人で果てた…
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