バレンタインはキスをして

あとがき

こんにちは。遊野です。

『バレンタインはキスをして』お楽しみ頂けましたでしょうか?

颯と美弥についに三人目の赤ちゃんがやってきましたね😊

康二の計らいで二人きりのデートを楽しんだ二人は相変わらず仲良しで甘くて、書いていてとても楽しかったです。

また外でキスを我慢できるようになった大人の颯を皆様、褒めてあげてください。笑


あ!!そうだ!!

Xで『23時のシンデレラ』の漫画を担当してくださった、ナスノマユカ先生が颯のお誕生日イラストを描いてくださったんです💗!!

ここでしか言えませんが、見つけたときは『きゃあああ!!』って叫んだよね😍

もう僕にとって最高のチョコレートでした😊

Xされてる方は是非是非、ご覧くださいませ〜💗


それでは、またお会いしましょう!

遊野煌
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

シルバーリングの微熱
遊野煌/著

総文字数/3,813

恋愛(純愛)7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
水川小雪は三年ぶりにクローゼットの奥にしまい込んでいた缶の中から、あるモノを取り出した。それはくすんだシルバーリング──。 ※表紙はフリー素材
深夜1時のミルクティー
遊野煌/著

総文字数/13,375

恋愛(オフィスラブ)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
お菓子メーカーで働く望月未果(もちづきみか)は仕事帰りに、同期で恋人の高森圭太(たかもりけいた)の浮気現場を目撃してしまう。 あまりのショックでホームでひとしきり泣いているうちに終電を逃してしまった未果。 仕方なく徒歩で自宅に向かおうとしていたところ、同じ部署で五つ年下の後輩である、塩谷智郷(しおやちさと)から声をかけられて──。 「──とりあえずの避難所でうち来ますって聞いてんすけど?」 終電を逃した後から始まる恋?年下男子との、ある一夜のお話。 ※画像はフリー素材です。
白い女
遊野煌/著

総文字数/10,808

ミステリー・サスペンス18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
夫の転勤に伴い一家で引っ越してきた、小林里奈は向かいに住む杉原美穂子に見覚えがある気がするが思い出せない。 やがて美穂子は里奈の知らぬ間に夫の悠作や息子の悠聖に近づいて──。 ※フリー素材です。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop